様相論理 is Fun

様相論理の学習ノートです

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ノートの消費量

方眼ノートを愛用している。全教科。英語の場合、アルファベットを書くときには、基本的に5mm×5mmマスに1文字にしている。allowにおける"ll"や、"like"におけるli”のような細身の文字が続くときには5mm×5mmマスに2文字入れる。

 

多分、落ちこぼれあるあるだと思うんだけど、小さいころからノートを取ることが困難で(できる人たちは、そこに何らの困難を見出さないだろうが、できない人から見れば、きれいにノートを取ることができることが、特殊能力)、ついにノートの取り方がよくわからないまま、学生生活を終えてしまった。

 

方眼ノートを使うようになってから、何とかきれいにノートをとれるようになった。

 

方眼ノートの使い方は、試行錯誤を経て、非常にシンプルなルールに落ち着いた。全ページorderd list 形式にして、1題につき1 list itemで、改ページごとにカウンタを1にリセットする、というルール。

 

ノートの取り方に限らず、ルールというか、アルゴリズムというか、評価関数というかそういうものがないと、困ってしまう。

 

 

現在は、英語用と理系教科用と大学数学用の3冊のノートを分けて使っている。そのうち、英語については、ノートの消費量と、身に付いた知識量の相関が強そうなので、記録をとってみた。