義務論理について考える

義務論理(Deontic logic)について考えてみます

英文解釈または構文解釈

和訳というか構文解釈の市販教材で

 

 桐原のやつ

入門英文解釈の技術70 (大学受験スーパーゼミ徹底攻略)

入門英文解釈の技術70 (大学受験スーパーゼミ徹底攻略)

 
基礎英文解釈の技術100 (大学受験スーパーゼミ徹底攻略)

基礎英文解釈の技術100 (大学受験スーパーゼミ徹底攻略)

 
英文解釈の技術100 (大学受験スーパーゼミ徹底攻略)

英文解釈の技術100 (大学受験スーパーゼミ徹底攻略)

 

にするか、Z会のやつ

 

合格へ導く英語長文Rise 構文解釈1.基礎~難関編(高2~難関国公立・難関私立レベル)

合格へ導く英語長文Rise 構文解釈1.基礎~難関編(高2~難関国公立・難関私立レベル)

 
合格へ導く英語長文Rise 構文解釈2.難関~最難関編(難関国公立・難関私立~東大・京大レベル)

合格へ導く英語長文Rise 構文解釈2.難関~最難関編(難関国公立・難関私立~東大・京大レベル)

 

にするかで迷って結局Z会のやつ(両方)にする。大学受験関係ないので、いずれ前者もやろうかな。

 

問題集の評価関数ってないのかな?

 

一方が他方に対して、優位な場合もあれば(優の方が劣の方を兼ねる場合)、複数がパレート最適であることもあるだろう。

 

決着つけたいな。

 

どっちがいいかりんなに尋ねたら、「›ω‹ )੭ु⁾⁾♡ 」だって。

 

なるほどそういうことか